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星から来たあなた 6話!!途中まで

2014/01/05 00:35

明日も仕事なので~
途中までしか書き出せないけどお許しを~!!

6話は私かなり萌えちゃうシーンがありました^^
だから余計に各内容が多くなっちゃいます><

さて6話のはじめに・・・

刑事がミンジョンに聞く
ハンユラ事件の日にどこにいたんですか?
クルーザーにどうやって乗ったんですか?
招待状もなく

あわてて車から降りるミンジュンに


犯人で間違いないな
ドミンジュン


朝鮮時代を思い出すミンジュン


私についてこないでください
軍の方が私を追いかけてきてます
行ってください
ナウリがいた場所に戻ってください

俺が守ってあげるって言ったじゃないですか?
あなたが傷つくのが嫌です
だから一緒に行きましょう

星から来たあなた 6番目の記録

急に現れたミンジュンに驚くマンションの警備員達

警備:誰ですか?
み:あぁ~それ
  ここの入居者です
  2302号
  来られてあまりたってないようですねお二方は
  前の方たちなら僕のことをよく知ってるんですけど
  それではお疲れ様です

 
警備:前にみたか?
   急に空から落ちてきたみたいに現れなかったか? 
   ちょっと待ってください
   そこでとまって

一方ソンイの部屋に入ったチェギョンはソンイがお茶を入れている間にドレスルームで
ユラのUSBを探している


そ:そこでなにしてるんですか?
ちぇ:女優のドレスルームがどんなのか気になって見学してたんだ
   俺が失礼な事をしたかな?
そ:コーヒー飲んでください   
ちぇ:君大丈夫なのか?
そ:えっ?
ちぇ:ハンユラがああなったから騒がれてるだろ?
そ:オッパは大丈夫なんですか?
ちぇ:俺?なんで?
そ:私実はオッパとユラオンニの関係しってるんだけど
  二人あの日結婚発表しようとしてたじゃないのですか?
ちぇ:何でそんなふうに考えるんだ?
そ:私聞いたんですよ
ちぇ:何を?
そ:二人が話してるところ
ちぇ:何を?どこまで?
そ:あの日二人トイレの前で喧嘩してたじゃないですか
  結婚発表問題のせいで
  ちょっと聞いただけではただの関係ではなかったように聞こえたんですけど
ちぇ:その話誰かにした事あるのか?
そ:いいえ
  そんな事誰に話するっていうんですか?
  私はただユラオンニとそんな関係だったのに
  オンニがあんなふうになって
  二人があんなふうに喧嘩したのが最後ならば
  オッパがとても心を痛めてるんじゃないかと思って
  慰めてあげたかっただけですよ
ちぇ:君があの日すべて聞いてたんだな
事が厄介な事に成ってしまったな
そ:えっ?
   
ちぇ:君不眠症があるって言ってなかったか?
   大丈夫なのか?
   
そ:まぁ何ナーバスな時はひどくなって
  そんなひどい時はあんまりなくて

ちぇ:健康管理ちゃんとしろよ
   ユラがああなってしまったから   
   君も気になって聞いてみたんだよ
そ:ありがとうオッパ

この健康管理ちゃんとしてって言葉はいつもチェギョンが誰かを殺そうとする時に相手に言ってる言葉ですよね
チェギョンが何か起こすんじゃないかと怖いです><

ベルが鳴って出るとフィギョンが来てる

連絡しても連絡がつかないから心配してきたフィギョン
玄関に男物の靴があるから誰だ?どんな奴だ?って
隣の奴か?まさか?奴なのかよ?って言うから


あんたの兄さんよ

兄さんがどうしてここに?

誰かに会いに来て思い出してきたんだ

いくら兄さんでも兄さんも男だからソンイと家で二人っきりでいるのは嫌なんだけど

顔を見て元気なのを確認できたからいいんだ
じゃ帰るから

はい
オッパ帰るときにこの子も連れて帰ってください

今俺は来たばかりなんだよ
ヒョン帰って
母さんに俺が今日帰らないかもしれないって

警備室の監視カメラにチェギョンがエレベーターに乗ってるのを見つけるミンジュン
あわててソンイの家に行くミンジュン
ベルを鳴らして出てきたのがフィギョン

ふぃ:病院ではものすごくありがたかった
   君のお陰で警護員に一発殴られるところだったよ
み:チョンソンイどこにいるんだ?
ふぃ:なに?
   チョンソンイどこにいるって?本当に
   ソンイが君の友達なのか?恋人か?

一瞬で外に出されるフィギョン
そして玄関は閉まる


そ:いまさっきベルを鳴らしたのはあなただったの?

フィギョンがベルを鳴らして戸をあけろって叫んでる

そ:何よ?今日に限ってこんなにうちの家に訪ねてくる男性が多いの?

み:大丈夫なのか?

そ:なにが?

ふぃ:おい 
   隣の奴
   戸をあけろよ

そ:なんであの子外でああしてるの?

引き止めるミンジュン

そ:どうしたのよ?

み:外にいる人じゃなくて、ほかにここに来た人だれかいなかったか?


そ:だれ?チェギョンオッパ?

み:誰だそれ?
  
そ:外で戸をたたいてる人のお兄さん
  あの子と違って人格的にとても立派でSNCグループの後継者でもある
  だけどそれがなぜ気になるの?

ふぃ:チョンソン戸をあけろよ
   チョンソン
   隣の奴戸を開けないか!!

そ:どいてよ 戸を開けてあげないと

み:どんな女性が戸を開けてくれといわれたらすべて開けてあげるのか?

そ:なにを全部開けるって?
  
み:どんな奴か分かってむやみに全部家の中に入れてあげるのか?
  怖がりもせず女性が
   
そ:そうよね本当に
  そっちがどんな奴だか分かってむやみに家に入れたのよね私が   
  怖がりもせず

み:今俺の話をしてるんじゃないだろ?
  俺を除いてほかの男だ

そ:なんであなたを除くのよ
  出て行ってよ 今

追い出されちゃうミンジュン

ふぃ:ソンイ 大丈夫か?
   こいつがおかしな事したんじゃないのか?

み:これ見てみろ
  俺はおかしなことをする顔はしてない

ふぃ:俺がこの前言っただろ?
   ぱっと見て印象がいけてない
   

み:俺は長く生きてきてそんなこと言われるのは初めてだけど?

ふぃ:おかしいなたくさん言われてるはずだけど?
  
そ:ちょっと私今日とても疲れてるの
  もういいかげん帰ってくれる?

ふぃ:そうだな
   もう帰れよ

そ:あんたもよ

ふぃ:ちょっと
   何日かぶりに会うのに
   コーヒー一杯でも
戸を閉められてしまうフィギョン

ふぃ:おい隣
   ちょっと話しようか?

下に降りて、

フィギョンがミンジュンに今住んでる隣の家を売れというの
2倍で買うからって

   
無駄な事言うならもう帰るよって帰ろうとするミンジュンに

ふぃ:今うちのソンイについてどんな考えをしてるのか知らないけど
   今してるすべての考えをするな

み:なんで?

ふぃ:チョンソンイが俺の女だから

み:俺の女?それ合意できてるのか?

ふぃ:合意は何 ちょっと・・・
   必ず合意するよ
   俺がこんなことまで言わないで置こうとしたけど
   俺とチョンソンイがものすごく特別な関係だよ
   俺が中学校の時からあの子を見てるんだ
   塾も一緒に通って、卒業式花を持ったのも俺で
   初めての酒も俺と飲んで
   俺はそうしてたんだ
   だから俺はこれからもすべての事をあの子と一緒にするはずだし
   あの子の人生丸ごとすべて責任取るつもりだ俺が
   死ぬ時まで
 

講義でミンジュンが嫉妬について話しています

嫉妬は人間の感情の中で一番低いほうに属する稚拙で幼稚な感情です
相手の愛情がほかの人に向かってるかもしれないと恐怖から始まった感情だからです
本能と似た様相を帯びていてこの感情は幼児期のときから発生ができるのですが
母親がほかの児童を抱いてかわいがる姿を見れば叩いたり、食べてる料理を吐いたり
指を吸う行為をするのがその例です。俗に退行とでも言うんでしょ。
すべて大きくなった成人といえども自尊感が弱い人は誰かを愛したならこの退行の過程を
経験します。相手を誰かに取られるかと稚拙な言葉と行動をしながら嫉妬の感情を表現するのでしょう


教授は誰かを好きになっても嫉妬みたいなことはしないんですか?と質問する学生

ふぃ:俺の言う事分かったか?
  だからこれからソンイの家の前で無駄に来ないで

み:今日は用があって行ったんだ

ふぃ:何の用事だ?

み:チョンソンさんがうちの家に深紫の髪ゴムを置いて行ったんで
  それを持って行けと

ふぃ:なに?それを何で君の家に?
   また酒に酔って君の家にいったのか?
   
み:そんなんじゃないから誤解しないで
  正気な時にうちの家に一日泊まったんだ
  髪ゴム早く返さないといけないのに

学生:完全にクールに見えるから嫉妬みたいな事はしないように見えるんですけど

み:さっき説明したように嫉妬は稚拙で幼稚な感情です
  自尊心が弱い人が持つ感情で私は感じた事がありません


ユラの葬式場に行くソンイだけど
ユラオンニを殺しておいて良心はないの?って車に卵を投げつけられる

記者とハンユラファンがたくさん来ていて
入ってくるなっていったん戻りましょうってマネージャー

ユラオンニのもの返そうと思ったのにってソンイ

会社に行くと母親が会社の社長にソンイの契約を結ばないから憤ってる


まだ始まって15分ぐらいしか書き出せてないなぁ~><
とりあえず今日はここまで^^

個人的に学校の中でミンジュンがソンイを車の中から出してあげるシーンは書きたいんですけどね^^
ここのシーンかっこいいでしょ?
あとソンイの車の運転のシーンやなんで朝鮮時代に彼女が死んでしまう事になったのかなど
一杯書きたい事あります^^
また時間を見つけて書いて行きたいなぁとは思っています♪

ではいったんお休みなさい~!!



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